甘甘、でれでれになるその日まで
その輪にいた方々が相談ならのるって言った
やっぱり人望かな?
「おばちゃん・・・・」
目に涙をためしゃくり泣きしていた
「ぼくたち、頑張っていたけど・・・」
「子供達は、私のうちに来なさい」て社長が提案してきた
「どうせなら皆さんも行きませんか?」
ぞろぞろといなくなった
うっとりして弾いていた女王に
「お前って心底見損なった、あきれたついでに、私のサインはしているよく考えるんだな、お前んとこの両親も俺についているから、安心しろ、ここの掃除お前に任すわ、愛美さんにも命じたみたいだけどな?」
「何よわかった風に・・・」
「お前の荷物全て運びだしたから
帰ってきても無駄だから、子供は俺が育てるって言ってたて俺が育児していたから問題はあるまい」
届けと荷物があるらしき住所のメモを渡した
