一部屋九人。全員角刈り。。。

四班の中では僕はかなり強く。
取り敢えず敵はいないと言った感じだったんだ。



まずは横一列に並んで、正拳突きや蹴りの練習。


型の練習。


それから向かい合っての稽古になる。


ただ隣の丹波は僕とは対象的に憂鬱な顔をしていた。
< 166 / 201 >

この作品をシェア

pagetop