100万PV突破記念!①最後の恋愛 番外 大麦から見た大和の過去編
今は、このちいぱいを貪りたいわけだよ。
「や・・・お、大麦ぃ。」
大和に、俺を教え込まなくっちゃだしな。
「いいから、俺だけ感じてろ。」
俺は、満面の笑みで囁いて、大和を抱きしめた。
まだまだ、これから
この最後の恋愛ははじまったばっかりなわけだし。
だから、俺はこうして
大和にだけ
尽きることのない愛を注ぐってわけだ。
完
「や・・・お、大麦ぃ。」
大和に、俺を教え込まなくっちゃだしな。
「いいから、俺だけ感じてろ。」
俺は、満面の笑みで囁いて、大和を抱きしめた。
まだまだ、これから
この最後の恋愛ははじまったばっかりなわけだし。
だから、俺はこうして
大和にだけ
尽きることのない愛を注ぐってわけだ。
完
