世界に幸福を。─世界を救う少女─


パッと音がなった方を見てみると男の子が3人と女の子が1人、入ってきた。

「うわっ!すっげー!」

「結構広いねー。」

ゾロゾロと入ってくる4人。



「あ!ねぇねぇ!もしかして柊さんと荒川さん?」


タタッとこっちに走ってくる私より少し背が高い男の子。

え、めっちゃ目大きくてかわいい...。



「俺が荒川湊。」

「あっ。私が柊心愛!よろしくね?」

「おぉー!ここあちゃんと湊くん一緒にいるからもしかして知り合い?」

興味深々に聞いてくる男の子。

「ううん、今日の魔力測る時に知り合ったの。」

「へぇー!めっちゃ仲良しじゃん!僕の名前は城之内晴流!よろしく!」

にぱー!と効果音がつきそうなほど笑顔で言う晴流君。可愛い...


< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

MagicGirl

総文字数/0

ファンタジー0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
xxxx年─── もう魔法が存在し、当たり前のように使う日々。 一人の少女はずば抜けて魔力が高く、禁術も使えるほど 天才なのだ。 しかし──── ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ⚠ 初投稿です。 誤字などがありますので把握よろしくおねがいします。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop