恋なんてしなきゃよかった




深呼吸で1回、心を落ち着かせる

「どうした?行くぞ。」
そう言って倉庫に歩いて行く

倉庫に入ったら相変わらずの騒ぎよう

扉の近くにいた、下っぱの風太が

「蒼汰さん!柚希さん!こんばんは!!」
と、大きな声で挨拶をしてくれた

するとやまびこのように他のみんなも挨拶をしてくれた

「こんばんわ!!」と挨拶を返して
倉庫の奥に向かった



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