Alice in the Darkness
アリス-side-
はぁ~
1日目から災難だわ。
めんどくさい事になってきたわね。
もう、疲れたし帰ろうかしら?
闇兎の倉庫に寄ろうかな?
そんな事を思いながら、理事長室に向かった。
ガチャ
アリス「一織さーん?」
一織「お!アリスか!どーしたんだ?」
アリス「輝龍に、目をつけられました。」
といいながら、買っていたミルクティーを、のんだ。
一織「そーだったのか。でも、輝龍には
アイツがいるからな。ボロでそうだよな。」
そう、でも輝龍には彼がいるからボロがでそうでヒヤヒヤしちゃう。
アリス「今日は、このまま帰ります。
闇兎の倉庫にも寄っていきたいですし。」
一織「おぉ、そうか。じゃあ、またな。」
アリス「はい、また明日。」