アルダ姫の大冒険
「まぁ、いいわ。それで死んでも私は知らないからね。」

アヤは強く言い放ちます。

「よし、そうと決まれば夢魔探し!!」

アルダはガッツポーズを決めます。
そして、3人は夢魔を探し始めました。

< 88 / 289 >

この作品をシェア

pagetop