MARK HOUSE


Azu)はぁ...

?)すみません

Azu)はい?

?)週刊collectionの大友です

Azu)大友さん

大友)はじめましてですよね、先日は電話で失礼しました

Azu)いえいえ

大友)お父様のところにも伺ったんですけど梓香さんのこと隠しているわけじゃないみたいですね?

Azu)はい、隠すことでもないですし

大友)そうですよね。今度うちの雑誌で二人のトークとか載せたいです。

Azu)検討します

大友)あっ

Azu)??

大友)栞那さんだ。じゃあ、この辺で

Azu)あー、はい。

大友)また今度

Azu)?

hiro)どうしたの?

Azu)いや、なんでもない

hiro)あーーーーー!!!!!

Azu)なに!!???


< 150 / 150 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

懸賞金探偵

総文字数/0

ミステリー・サスペンス0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
経済破綻寸前の探偵事務所。 探偵事務所経営者の朱里は謎を解く才能はあるのに、なぜだか依頼は来ない。 捜査特別報奨金を資金の足しにするため犯罪者を捕まえることを始める。 ラブストーリーもあったりなかったり… ぜひ読んでみてください
太陽のヒカリ

総文字数/10,647

恋愛(純愛)48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ご飯を作る彼女。 ご飯を食べる彼。 笑う彼女。 つられて笑う彼。 何気ない日常に現れた試練。 この壁を2人は乗り越えられるのか? そんな物語の始まり…
私の生きる時間

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
体が弱く昔から入退院を繰り返していた岩田真耶。 生きる気力も失い、涙に明け暮れる日々を送っていた。 そんな時、病室に迷い込んできた一人の男の子に出会う。 それをきっかけに、真耶の中でなにかが変わっていく。 そんな話…。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop