私の彼氏は超肉食系
撮影の時は厳禁と言われているが、この特番でもダメだとは言われていない。
動画をチェックするとあんな一瞬なのに喜怒哀楽が移り変わっていって面白かった。
面白動画でも、あきえちゃんは喜んでくれるだろう。
「付けているに決まってるじゃない。特番なのよ。エロハプニングくらい期待してるでしょうよ。」
「でも、いつも付けてないよね。」
『中田』さんが気が抜けていたのかトンデモ発言をする。
「何で知ってるのよ! さてはチャッカリ見ていたわね。」
アッシーをしてもらうときはいつ週刊誌の記者に見られてもいいように露出度が高めにしてある。
特にブラのサイズは特殊だから、可愛いデザインを優先すると少し大きいものを買わざるを得ない。
そのときに乳首が見えてしまったみたい。
「いや・・・あの・・・。」
「別にいいわよ。見られて減るもんじゃないし。でも、あきえちゃんには悟られないでね。」
「えっ、いいの?」
「『中田』さんはあと何年間か我慢しなきゃならないんでしょ。まいっかで余所の女に手を出したことが分かったら終わりだもの。チラリと見えたくらいじゃ、大した欲望の解消にはならなくて悪いけど。」
せいぜいオカズにされるくらいだろう。和重には聞かせられないけど。
アイドルだからこそ、何処かで処理してもらうわけにもいかない。
何処かで処理してもらっていることがバレたら、アイドル生命に関わってくるからね。
動画をチェックするとあんな一瞬なのに喜怒哀楽が移り変わっていって面白かった。
面白動画でも、あきえちゃんは喜んでくれるだろう。
「付けているに決まってるじゃない。特番なのよ。エロハプニングくらい期待してるでしょうよ。」
「でも、いつも付けてないよね。」
『中田』さんが気が抜けていたのかトンデモ発言をする。
「何で知ってるのよ! さてはチャッカリ見ていたわね。」
アッシーをしてもらうときはいつ週刊誌の記者に見られてもいいように露出度が高めにしてある。
特にブラのサイズは特殊だから、可愛いデザインを優先すると少し大きいものを買わざるを得ない。
そのときに乳首が見えてしまったみたい。
「いや・・・あの・・・。」
「別にいいわよ。見られて減るもんじゃないし。でも、あきえちゃんには悟られないでね。」
「えっ、いいの?」
「『中田』さんはあと何年間か我慢しなきゃならないんでしょ。まいっかで余所の女に手を出したことが分かったら終わりだもの。チラリと見えたくらいじゃ、大した欲望の解消にはならなくて悪いけど。」
せいぜいオカズにされるくらいだろう。和重には聞かせられないけど。
アイドルだからこそ、何処かで処理してもらうわけにもいかない。
何処かで処理してもらっていることがバレたら、アイドル生命に関わってくるからね。