冷たい彼に恋してますッ!!



だから、一緒に行ってくれてもいーじゃん。












ねぇ?








「…はぁ。……早くしろよ?じゃねーと先行くからな」












おおっ!!





優ちゃんからお許しがもらえた!














「はーい!ただいま準備してまいりまーす」















朝ご飯食べたかったなー…っとまだ心のどこかで思っていた諦めの悪い私でした。













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