秘密の陰陽師 【弐】

舜side


--ピピピピ



目覚ましのアラームがなる



時計を見ると午前5時



俺はベットから起き上がり



まだ誰もいないリビングに降りる



学校に行く支度をする



そして
















「行ってきます」
















俺は学校へと足を進めた
< 238 / 336 >

この作品をシェア

pagetop