ウサギ系幼なじみの溺愛事情【完】
「え、蓮?ティッシュは」
「んー」
曖昧な返事をしたかと思うと、蓮は私の手を握ってきた。
そして、次の瞬間垂れたアイスを私の指ごと舐めたのだった。
「ひゃっ!…蓮っ!?」
突然舐められ、変な声が出てしまった。
れ、蓮っ!?なにしてるのっ!?
蓮の行動に頭がついていかなかった。
そして、それは止まることなく、どんどんエスカレートしていった。
「れ、蓮…っ、舐めないで…!」
「んー」
曖昧な返事をしたかと思うと、蓮は私の手を握ってきた。
そして、次の瞬間垂れたアイスを私の指ごと舐めたのだった。
「ひゃっ!…蓮っ!?」
突然舐められ、変な声が出てしまった。
れ、蓮っ!?なにしてるのっ!?
蓮の行動に頭がついていかなかった。
そして、それは止まることなく、どんどんエスカレートしていった。
「れ、蓮…っ、舐めないで…!」