哀姫―アイヒメ―II
奏「それ以上言ったらどうなるか分かってんだろうな?」
羽「女だろうが容赦なくぶっ叩くよぉ?★」
羽留...
庇ってくれるのは嬉しいんだけどキャラ変わってる...。、
女「か、奏翔様...羽留様...、し、しかし...。」
波「しかしも何もねーだろ。こいつは俺らの姫なんだ。」
健「姫の悪口言われたら、怒るに決まってんだろ!」
夜蝶「「「「「次はねーよ。」」」」」
皆...。
女達「す、すみませんでしたっ!!!」
バタバタバタ
悪口を言ってなかった人たちも走っていってしまった。
『皆ありがとね!』
羽「別にそんなの当たり前じゃん...って!か、奏翔...。」
奏「あ?んだよ。...っ!?」
『ん?どうしたの皆?』
羽「み、水着か、可愛いぃぃー!!!」
へ?水着?