君は、近くて遠い。ーイエナイ三角関係ー
急な刺激に優葉の秘部はますます滴り、和泉の指に絡まる。
更に直ぐに優葉の秘部の敏感な箇所も見つけ、和泉は優何度もそこに指と唇を這わせる。

「ーーーッ!!あぁぁ、ダメっ………っ、あぁッ………!」

「…っ、もっと………声、聞かせて。俺に感じてる声を………」

「あ、あぁあッ………!!もっ………あ、あぁんッ………!」

指と唇で同時に激しく秘部を迫られ、胸とその蕾を揉まれ、摘まれ、優葉の意識は飛びそうになる。

「あ、んんっ………!」

すると和泉は優葉の唇を奪い、優葉の意識を取り戻す。

「まだだよ………優葉。もっと、もっと繋がりたい」

「い、ずみっ………ッ」 

「もっと、もっと深いところまでアンタを愛したい………」

和泉はそう言うと、優葉の脚を更に開かせーーー

「ーーーあ、あぁあッ………!」

その熱情のままに優葉の秘部を貫いた。
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