俺様ダーリン!?
「テレビ見てるしいいよ♪」

『でも…』

「いいから。
な?」

ひなたはそう言いながらあたしの頭を撫でた。

『う…ん。』

あたしは返事はしたもののすぐ眠りに落ちた。


優花寝るの早っ!!
まあ時間までテレビ見てよ。





時計を見ると6時30分。

あと30分でご飯。

そろそろ起こすか…。

「優花〜、ご飯だよー。」

『ん゙…ゔん…。』

あたしは眠い目を擦りながら起きた。

「あと30分でご飯だから。」

『あ、はーい…』

しばらくしてあたしの目も完全に覚める。

時間になったからご飯を食べに行くことにした。

『いっただきまーす♪

うん!
おいしーねっ(*^^*)』
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