君の本当をこの瞳で見つめて。
あとがき


初めての方も、お久しぶりの方もこんにちは。

どうも、翠玉 結です。


この度は『君の本当をこの瞳で見つめて。』を最後まで読んで下さりありがとうございます!

久々の恋愛要素が強めの作品に、作者困惑することたくさんでした……笑

ファンタジー脳の私なので、バトルシーン等がなかったので本当に私これ、書けてる?と何度も手を止めては進め……の繰り返しでようやく完結までもってこれました!


今回のこの作品は、自分の感情が詰まった作品でもあります。

雪帆のように、私は人に本音をぶつけることができまけん。

それが親しい友人でも、彼氏だったとしても。

そんな私の本音をぶつけてみたくて、書いてみました。

言葉にはできませんが、文字でなら素直に表すことができました。

雪帆のように私もきちんと伝えられるように成長したいと思います。


そして恋愛要素強めではありますが、最終的にファンタジーにたどり着いてしまったことを深くお詫び申し上げます笑

私の世界はやはり異世界よりでないと、うまく表現できませんでした。

食レポ下手な私が、食レポを物語にいれてどうする!!などと、悩むシーンも多々ありましたが楽しかったから良しとします。

そして、壱目 紫輝。

彼がなかなかにどツボにはまり、一人で彼を描いてはニヤニヤしてました。

落書きではありますが、青い鳥のアプリにて載せてありますので覗きに来てみてください(^^)


ああ…グダグダと綴ってしまってごめんなさい。

最後のシメと致しましょう。

秋風が吹く季節となりました。体調管理等にはくれぐれも気をつけてお過ごしください。

またどこかで会えることを願って。

読んでくださった皆様に最大級の感謝を。



結。
< 81 / 81 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:52

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
公爵令嬢である私、 エリーザは挙式前夜の式典で命を落とした。 「貴様とは、婚約破棄する」と 残酷な事を突きつける婚約者、 王太子殿下クラウド様の手によって。 そしてそれが一度ではなく、 何度も繰り返していることに気が付いたのは 〖十三回目〗の人生。 死んだ理由…それは、 毎回悪役令嬢というポジションで立ち振る舞い、 殿下の恋路を邪魔していたいたからだった。 どう頑張ろうと、 殿下からの愛を受け取ることなく死ぬ。 その結末をが分かっているなら もう二度と同じ過ちは繰り返さない! そして死なない!! そう思って殿下と関わらないようにしていたのに、 何故か前の記憶とは違って、 まさかのご執心で溺愛ルートまっしぐらで?! 「殿下!私、死にたくありません!」 ▽ ▽ ▽
宿敵魔王は元カレでした。

総文字数/9,143

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 彼氏のスマホに 知らない女からのメッセージを目撃。 オマケにここ最近ずっと連絡が取れない。 黒だと判定した私は彼氏に別れを告げーー 呆気なく、死んだ。 それを思い出したのは勇者アイリーンとして、 魔王を討伐するための聖剣を引き抜いて 盛大に転んだ時。 いざ、魔王討伐しに行くと…… そこに居たのは前世の元カレでした。 \異世界転生ラブコメファンタジー/ ▽ ▽ ▽
召喚魔法失敗しました!?

総文字数/72,191

ファンタジー277ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
確かに失敗したはずだった。 真っ黒になった床が何よりの証拠。 それなのに―― 『三千年の封印がようやく解けた……か』 な、な、なんと…… 悪魔を召喚してしまったようです。 オマケに勝手に契約まで結んできて。 しかも古い契約方法で…… 私のファーストキス奪われましたぁ!? 「このド変態野郎っ!!!」 *** いじめられっ子の 落ちこぼれ魔法使い リーシェ・クロウ × 忠実(?)な悪魔 ウィリー 『俺の全てはお前のものだ』 「いらないわよあんたなんか!!」 『そう恥じるな。昨夜だってお前 俺の寝顔を……』 「勝手にベッドに入り込んで来たのは あんたでしょっ!」 *** 私の世界がガラリと変わる。 そして…… 密かに動き出す影。 そして嘘偽りのない真実を知る。 結んだ契約から動き出す私の物語。 魔法×主従関係×そして…… *** START 2017*3*18 GOAL 2017*4*26 2017*5* 3 カテゴリー別ランキング 最高 8位 感想*レビュー 感謝致します。 それでは異世界の旅を楽しんでください ↓↓↓

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop