嘘つきなキミ(続編)
隣を見るといつのまにかあいがいなくなってた。
「おばさん、あいは?」
おばさん「ふふふ」
「??」
プランナー「はやとさん、もう一度扉の方へお願い致します。」
「はーー?どーゆーこと?」
おじさん「まあまあ。行っておいで」
おじさんとおばさんは、微笑み促した
俺はこあのお色直しかと思い、もう一度扉の前へ行った。
またすぐにお馴染みの曲が流れ扉が開いた。
「おばさん、あいは?」
おばさん「ふふふ」
「??」
プランナー「はやとさん、もう一度扉の方へお願い致します。」
「はーー?どーゆーこと?」
おじさん「まあまあ。行っておいで」
おじさんとおばさんは、微笑み促した
俺はこあのお色直しかと思い、もう一度扉の前へ行った。
またすぐにお馴染みの曲が流れ扉が開いた。