不器用な悪女3
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家の中に入ると真っ先に自分の部屋へ向かった。




そして制服のまましわになる事など気にせずバタンとベッドへ倒れ込んだ。





「はぁ。」






今日を振り返って見ると色々なことがあって忙しい1日だったと思う。
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