ペンダント~夢からわかる過去の真実~
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美術室のユーレイ

総文字数/82,217

恋愛(キケン・ダーク)267ページ

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「俺、自殺したユーレイなんだ」 私の前に現れた彼はそう言い放った。 交わる此岸と彼岸の世界。 彼はユーレイなのに、彼の行動にドキドキしてしまう。 「俺が舞空を守ればいいだけなんだけどね」 「だからあんまりそういうかわいい顔しないほうがいいよ。わかった?」 「そんなこと言われると我慢できなくなるわけ、わかる?」 私は生きていて彼は死んでいる。 こんな不思議な関係がずっと続くと思っていた。 でも 「お前に俺のことを知る権利なんてないんだよ」 此岸と彼岸の間に立ちふさがる壁は大きかった。 "此岸と彼岸は関わらないほうがいい" 本当に、そう思う? 死ぬはずじゃなかったのに、死んでしまった彼。 私はそんな彼のことを助けたいと思った。 ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ ※読者様ありがとうございます! 2023/4 大幅な修正完了いたしました 引き続きこの物語を愛してくだされば嬉しいです☆。.:*・゜

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