輝く光


そして、少し早足に帰り変装をし速楝華の倉庫に足を向ける。




倉庫につき周りを見て倉庫に入るとバタバタしてた





服についてたフードを外し周りを眺める





太「羅々?!」





颯「太陽!ちょっと手伝ってくれ!」





『話は後でする!うちも手伝う!』





と、言い太陽の肩を叩くとはっ!と我に返ったような顔をし颯斗のところに行った。
周りを見ると雪は結花とてあてをしてるみたいて大空は手当終わったひとを運んだり足りないものを取りに行ったりしてた





「羅々、さん?」





『え?』





と、振り向くとボロボロになってて初めて楝華の倉庫に入った時挨拶をした人だった



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