編集部からのお知らせ

「元帥閣下は勲章よりも男装花嫁を所望する」真彩-mahya-/著  感想ノート

完結しました!

  • 聖凪砂さん

    レビューのお礼をこちらに書かせていただきます。

    恋愛面だけでなく、主役二人の苦悩にまで注目してくださって嬉しいです。
    強いだけの男でなく、戦争をするからには裏で生まれる犠牲をわかっていてほしいですよね。

    引き込まれただなんて、これまた嬉しいお言葉……
    まだまだ勉強不足ですが、これからも頑張ります!

    ありがとうございました。

    真彩-mahya-   2018/04/07 22:43

  • 真彩さん
    元帥閣下はのんびりした暮らしは遠のいちゃったけれど、いつかはそうなる気がしました。
    来月の発売楽しみにしています(*^^*)

    織原深雪   2018/04/07 14:43

    織原深雪さん

    読んでくださってありがとうございます!

    元帥もいつかは退位して……そのときは帝国も平和になっていて、のんびり暮らせているといいですね。

    書籍は今までで一番書きなおしました(笑)
    楽しんでいただけたら幸いです(*‘∀‘)

    作者からの返信 2018/04/07 22:34

  • アンバーの瞳って神秘的な響きでドキドキしますね‼
    番外編楽しみにしてます。

    そうかず   2018/03/10 20:57

    感想ありがとうございます。
    レオンハルトという名前は「獅子の咆哮」って意味らしいので、ライオンさんの目をイメージしてアンバーの瞳になりました(^^)
    番外編は書籍につく……かも…………?? まだ未定です(^_^;)

    作者からの返信 2018/03/11 09:56

  • 真彩さま

    今回も素敵なお話をありがとうございました。
    ファンタジーが大好きで、ベリーズカフェでもよく読んでいますが、戦争、軍隊、男装…初めてのような気がします。
    ワクワクしました!あ〜楽しかった!

    そしてやっぱり真彩さん!戦争のシーンでさえ目に見えるようでした。
    特に敵の艦隊が波にのみ込まれていってしまうのを、凝視しているレオンハルトさんの辛さ…
    ああ、なんて痛々しい。

    ルカは真面目。与えられた役目を全うする。
    お父さんからの命令や、軍隊での仕事。
    でも、もう幸せであることを諦めなくていいのですね。
    型破りな皇帝と、彼の優秀な副官でもある皇妃が治める国が、幸せでありますように。

    次回のお話も楽しみにしています。

    きむねー   2018/01/11 00:08

    わーきむねーさん、今回もありがとうございます!
    私もファンタジー大好きです。軍隊の戦争を書くのは初めてで難しかったですが、楽しんでいただけて良かった~。

    レオンハルトは痛々しかったですね。沈んでいく敵の姿を見ながら、自分の父親を殺した人と自分は同じことをしている……そんな矛盾に苦しんでいたことでしょう。

    ルカはある意味お父さんに洗脳されて育っちゃいましたよね。
    でもレオンハルトのおかげで、今後は明るい人生になりそうです。
    元帥閣下も皇帝業は初めてなので、皇妃がしっかり支えてあげなきゃですね。

    次回は現代ものです! 今後ともよろしくお願いいたします(*^-^*)

    作者からの返信 2018/01/12 23:45

  • 読む手が止まりませんでした。
    ルカの女心をかくして頑張る姿や、時々見せるあどけなさに引き込まれました。
    また、海戦の描写もとてもリアルで全て場面において面白かったです。
    息を飲む展開と感動のラストに身震いがしました。
    続編書いてほしいです。

    ハヤッシー   2018/01/02 12:28

    ハヤッシーさん、読んでくださってありがとうございます。
    ルカはずっと、自分を偽って生きることへの葛藤がありましたね。それでも頑張る姿を評価してくださって嬉しいです^_^

    海戦シーンは本当に大変だったので、そう言っていただけると喜んじゃいます。伝わるか心配でしたので……!

    最後まで大変な二人の話でしたが、お付き合いいただきありがとうございました!

    作者からの返信 2018/01/02 22:06

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