2度目の初恋も、君とがいい
あとがき
みなさんこんばんは!(今は夜ですw)

いつも読んでくださる方も
はじめましての方も

この度は、

【2度目の初恋も、君とがいい】

を読んでくれてありがとうございます!

昔のいじめがきっかけで男の子と関わりを持つを避けてきた千花。

そして、自分が告白したことでその子がいじめられた過去をもつ永人。

物語は、異性を避け続けてきた二人の物語でした。

途中で、永人はもう好きだけどのちのち傷つけるなら付き合わないという選択をします。

それでも好きだから感覚が麻痺してましたね。永人は笑。

この作品には主に永人、明日汰、瑠衣
3人の男の子がでてきました。

みなさんは誰がすきですか?

教えてくれたら嬉しいです!

(なかには1回くらい出た男の子も二人くらいいますね、しってるかな?笑)

さて、この作品はほぼ思いつき。
というのもあたしはひるなかの流星にでてくる馬村がすきで。
(だから名前が馬村です)

それで、本当は永人の名前を馬村にして女の子が苦手な男の子にする予定でした(馬村もそうだから)

そしたら、その前に自分が馬村になってしまったので名前はやめました笑

……という結構前からネタだけはありました。

そんな感じでした、この作品。
更新も途中で止まるくらい、悩みました。

すごい自信がなさすぎる作品だし
最後の節のほうはページ数少なめなのもきになってるし笑

課題が多い作品かとはおもいますが、感想やレビューいただけたら喜びます!

では、最後まで読んでくれてありがとうございました!

2018.1.21
馬村はくあ
< 235 / 235 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:114

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

恋なんて、しないはずだった

総文字数/81,567

恋愛(純愛)157ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「過去になにがあったかは、知らないけど 俺は俺のやり方でお前と仲良くなるからな」 暗闇の中にいたあたしの、一筋の光は 間違いなく君でした。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 辛島 碧 -MIDORI KARASHIMA- × 杉浦 大我 -TAIGA SUGIURA- ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 「碧、今日の朝は何食べたの?」 誰とも関わらないと決めて、転校してきたのに。 「ねぇ、家近いじゃん。一緒に帰ろ?」 あたしの心にズカズカと入ってくる。 「ねぇ、俺が碧の心を癒すから」 「俺なら碧のこと傷つけないから」 「だから、俺のそばにいろよ」 最初は、嫌で仕方なかったのに どうしてこんなにも、君は優しいの? アノコトを知られたら 嫌われてしまいそうで なにも言えない自分が嫌だけど。 それでも、ここにいていいと 教えてくれたのは 他でもない、君だから。
捨てられなかった想いを、今

総文字数/4,556

恋愛(ラブコメ)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「やっと見つけた」 あの頃好きだった子を 見つけた場合どうしますか? 君にはあいつがいたあの頃。 いまの君にもあいつがいるのかな。 それでも、出会ってしまったなら また、君に。 「好きだよ」 あの時言えなかった言葉を いま君に伝えたい。 男目線の短編です
気づけば彼らの幸せはそこにあった

総文字数/5,376

恋愛(学園)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──冷たい手だな。 第一印象はそれだった。 これは、俺と先輩とある彼女のはなし。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop