護衛目的の執事です
里香「これ以上は、辞めて。私の初めては、結弦、の、ものなんだから」
敦「恵に気安くこんな事頼みやがって。俺の恵に、お前みたいな妄想女が」
里香「ひゃっ」
と性的な行為を続ける敦に引いたが、
俺の恵という事は、敦と恵は両思いということか。
「敦、良いのか?恵の所に行かなくて」
と、優男っぽい声で言う。
「その里香に傷、抉られたも同然なんだろ?」
敦「ピクッ」
敦「………そうだ、こんな女なんかより」
そう立ち上がり、
ささっと出ていった敦。
敦「恵に気安くこんな事頼みやがって。俺の恵に、お前みたいな妄想女が」
里香「ひゃっ」
と性的な行為を続ける敦に引いたが、
俺の恵という事は、敦と恵は両思いということか。
「敦、良いのか?恵の所に行かなくて」
と、優男っぽい声で言う。
「その里香に傷、抉られたも同然なんだろ?」
敦「ピクッ」
敦「………そうだ、こんな女なんかより」
そう立ち上がり、
ささっと出ていった敦。