(仮




「はぁ!?勝手に怒ってるのはそっちじゃん!バーカ!」











はー、こいつらと話してると疲れるわ〜







「…?お前ら知り合いだっのか。それならなおさらいーじゃねーか」









あ、ルクラ先生いたの忘れてた…っ!










「あぁ!バディこいつらと組めとか冗談の冗談の冗談ですよねっ!?」









だってバディって支え合う存在だよね








絶対こいつらとじゃ支えあえないっ!!












「冗談じゃねーって!


冗談の冗談の冗談ってなんだよ…。

てか、谷珍しいな
こいつらとバディ組むことに喜ばないなんて」












喜ぶっ!?





「逆に、喜ぶ…人がいるんですか!?」













私はそっちの方が驚きだよ!













「まぁ珍しいよね。俺らを見てキャーキャー言わない女の子って」







< 38 / 109 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop