(仮
「はぁ!?勝手に怒ってるのはそっちじゃん!バーカ!」
はー、こいつらと話してると疲れるわ〜
「…?お前ら知り合いだっのか。それならなおさらいーじゃねーか」
あ、ルクラ先生いたの忘れてた…っ!
「あぁ!バディこいつらと組めとか冗談の冗談の冗談ですよねっ!?」
だってバディって支え合う存在だよね
絶対こいつらとじゃ支えあえないっ!!
「冗談じゃねーって!
冗談の冗談の冗談ってなんだよ…。
てか、谷珍しいな
こいつらとバディ組むことに喜ばないなんて」
喜ぶっ!?
「逆に、喜ぶ…人がいるんですか!?」
私はそっちの方が驚きだよ!
「まぁ珍しいよね。俺らを見てキャーキャー言わない女の子って」