【完】お前は俺の嫁
すると、追いついた爽太が……………










「りんごあめ、1つ」









「130円な!好きなのを1つ、取っていってくれ」








とおじさんが、元気良く言った









私はりんごあめを見つめて、1つ取った









「ん」









爽太が、お金を出してくれた









深雪さんが、2人の分とお金を持たせてくれた









「毎度あり!」










私と爽太は再び、流れに乗った
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