チェンジ! ~僕に恋して君を愛する~
今夜こうなるとは予想すらしてなかったが、いつものように寝る前の「儀式」は済ませていた。だが・・時子さんのじらすような指の動きがたまらなくて・・・やばい。マジでやばいぞこれは!
と思った矢先、時子さんが僕の感じて硬く尖った左右両方の乳首を、ギュッとつまんだ。
「あぁ!時子さんっ!それは・・・!」
「あっ!ごめんなさいっ。痛かった?」
「ぃや。痛い、んじゃなくて・・・ズボンとパンツ、脱いでいい、かな・・・」
「え?・・・あら」
あぁ、濡れてしまったシミの部分を見ている時子さんの視線が痛い・・・!
しかし僕はムクッと起き上がると、ズボンとパンツをサッサと脱いだ。
そして今度は、時子さんを下にする。
思わず目を見開いた時子さんの恐怖心を少しでも和らげるように、僕は優しく「今度は、時子さんが気持ちよくなる番だよ」と言った。
と思った矢先、時子さんが僕の感じて硬く尖った左右両方の乳首を、ギュッとつまんだ。
「あぁ!時子さんっ!それは・・・!」
「あっ!ごめんなさいっ。痛かった?」
「ぃや。痛い、んじゃなくて・・・ズボンとパンツ、脱いでいい、かな・・・」
「え?・・・あら」
あぁ、濡れてしまったシミの部分を見ている時子さんの視線が痛い・・・!
しかし僕はムクッと起き上がると、ズボンとパンツをサッサと脱いだ。
そして今度は、時子さんを下にする。
思わず目を見開いた時子さんの恐怖心を少しでも和らげるように、僕は優しく「今度は、時子さんが気持ちよくなる番だよ」と言った。