チェンジ! ~僕に恋して君を愛する~
装着を済ませた灼熱の肉棒を自分の手で持ち、僕は時子さんの入口にすりつけた。
そのたびに体を震わせ反応する時子さんの耳元に、僕は「入れるよ」と囁き・・・腰をグッと押し入れた。
「あぁっ!」「うぅっ!」と、僕たち二人、同時に声が上がる。
あぁ、この締まり具合・・・持って行かれそうだ!それに僕の一物は平均以上にデカいし長いから・・小さく狭めの時子さんに僕の全部を挿入するのは、ちょっとした一仕事だった。
「痛く、ない?」と聞く僕に、時子さんは健気に首を左右にふってくれた。
「大丈夫。ただ、わたし・・・はじめて、みたいなものだから・・・」
「え・・まさか、時子さん・・?」
「うん。私、これが二度目・・・」
時子さんは、18歳で強姦された初体験以降、今夜のこのときまで、一度もセックスしてなかったんだ・・・何てことだ!
そのたびに体を震わせ反応する時子さんの耳元に、僕は「入れるよ」と囁き・・・腰をグッと押し入れた。
「あぁっ!」「うぅっ!」と、僕たち二人、同時に声が上がる。
あぁ、この締まり具合・・・持って行かれそうだ!それに僕の一物は平均以上にデカいし長いから・・小さく狭めの時子さんに僕の全部を挿入するのは、ちょっとした一仕事だった。
「痛く、ない?」と聞く僕に、時子さんは健気に首を左右にふってくれた。
「大丈夫。ただ、わたし・・・はじめて、みたいなものだから・・・」
「え・・まさか、時子さん・・?」
「うん。私、これが二度目・・・」
時子さんは、18歳で強姦された初体験以降、今夜のこのときまで、一度もセックスしてなかったんだ・・・何てことだ!