ひとりかくれんぼ《都市伝説》
ひとりかくれんぼ あとがき



来た、流衣ワールド(笑)
グロテスク大好きな流衣が、いろいろと無視して自分の好きなものを書いた初作品(と、言えるかな)


ひとりかくれんぼを知ったのは一ヶ月ほど前、友達が大学で書いたというレポートの中にこの話が入ってて、一人かくれんぼを調べたのが始まり。
もともと、オカルトとかホラー大好きな人間ですから。
でも結局よくわからなくって、適当な部分が多いんですよ、ごめんなさい。

それにしても実は、流衣はホラーを怖く書けないんですよ。
苦手です。
幽霊より怖いものを知っているから、そう怖く書けないのです。

あたしは幽霊よりも人間が一番怖いのです、奴らは意味がわからない。
一人ひとり違うこと考えててどう順応していけば分からないしいきなり牙をむいてくる。


あ、でも夜中(3時くらい)に次のホラー小説の寝た考えてた時に柱時計のボーンて音が聞こえた時はびっくりした。
うちの家に柱時計なんてないんだもの。
そんな音を鳴らすものがないんだもの。だけど結構でかい音で鳴ってびっくり。






流衣
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