完結日未定《新》 零 Ⅰ ~zero~暗ヤミに包マレタ秘ミツ
そうすると、李玖は絶対何も聞いてこないから、
ズルいけどこれが一番いい方法なんだ、、、。
李玖「、、、何かあったら言えよ。」
ほらね?何も聞かないの、、、。
ごめんね、李玖、、、。
詩結「うん、ありがとう。」
李玖には迷惑かけないようにしないと。
ずっと一緒にいたためか、
遠慮するようになってしまった。
同じ学校のため、いつも李玖と一緒に行くが、
いい加減李玖だって、あたしと登校したくないだろうし、、、。