絶望と希望~未来へ向かって・・・~
月姫「そろそろ解散しよ?もうすぐ9時半だし」
そう言うと、白竜のみんなは名残惜しそうにソファーから立った。
月姫「白竜、困った時は私達に助けを求めて。何があっても助けるから。」
私の言葉にびっくりしながらも、元気に「「「「「はい!」」」」」
と返事をして帰って行った。
美麗sideend
そう言うと、白竜のみんなは名残惜しそうにソファーから立った。
月姫「白竜、困った時は私達に助けを求めて。何があっても助けるから。」
私の言葉にびっくりしながらも、元気に「「「「「はい!」」」」」
と返事をして帰って行った。
美麗sideend