You Only Live Once〜ゲイに生まれた作者の完全実話〜
席へと
案内される
夫夫(ふうふ)←言ってみたかっただけです。
のようなカップル。
案内された席は
対面式のテーブル席
だった訳ですが、
またもやガン見してくる彼。
先程の、
キスを彷彿とさせるような
眩しい位の眼光が作者を
突き刺してきます。
と、ここで
1つの疑問が
浮かび上がってきました。
もしかしたら、
この人はドSなのでは
ないだろうか? と。
気になったら、
聞かずにはいられない作者。
勇気を出して、
彼に聞いてみたんです。
(色々な意味での期待を込めて)
「あの?もしかして、
痛めつけるのがお好きな人種ですか?」
一応、
真剣に聞いたつもり
だったのですが…
何故か豪快に吹き出す彼。
「アハハハ、あ?腹痛てぇ?よ
それは、ベッドの中でのお楽しみな?」
(小悪魔再登場)
ヤバイ。
ヤバすぎます。
笑い方も、
顔も匂いも
全部好きだー!!
あの…
今直ぐ、
昇天しても
イイですか?
(ドヤ顔)
案内される
夫夫(ふうふ)←言ってみたかっただけです。
のようなカップル。
案内された席は
対面式のテーブル席
だった訳ですが、
またもやガン見してくる彼。
先程の、
キスを彷彿とさせるような
眩しい位の眼光が作者を
突き刺してきます。
と、ここで
1つの疑問が
浮かび上がってきました。
もしかしたら、
この人はドSなのでは
ないだろうか? と。
気になったら、
聞かずにはいられない作者。
勇気を出して、
彼に聞いてみたんです。
(色々な意味での期待を込めて)
「あの?もしかして、
痛めつけるのがお好きな人種ですか?」
一応、
真剣に聞いたつもり
だったのですが…
何故か豪快に吹き出す彼。
「アハハハ、あ?腹痛てぇ?よ
それは、ベッドの中でのお楽しみな?」
(小悪魔再登場)
ヤバイ。
ヤバすぎます。
笑い方も、
顔も匂いも
全部好きだー!!
あの…
今直ぐ、
昇天しても
イイですか?
(ドヤ顔)