幼なじみの君との恋
「湧谷くんもそう思ってたんだ。
はやく2人とも言えば良かったのにー。」

「それな。
十分ラブラブじゃんね。
あいつらも、」

「本当それ。(笑)
仲直りして良かった〜。
それにしてもいつまで抱きしめあってるんだろう。」

あーちゃんと湧谷くんはなかなかお互い離れず、ずっとだきしめあっていた。
< 227 / 324 >

この作品をシェア

pagetop