4時44分45秒目の世界には

あとがき

いきなり
紅 憐です。

本作はホラーハウス的なノリで

『単純に怖い』

『夜中ひとりで起きられなくなる』

この二つをコンセプトにしてます。

いかがでしたでしょうか。

ぎぎ、ぃ……ばたん。



……?

ほえ?今のはなに?

まあさておき。
本作、書き下ろしではあるのですが、私がホラー超苦手なため、かなり時間がかかりました。

トン。トン。


……?
今のなに?

まあさておき。
これを読んで、「夜中トイレに行けなくなった!」とか「物音が怖くなった!」とか感じてもらえれば、作者としてはしてやったりです。

バンッッ!

!!

……ちょ、やだなぁもう。
実はこれを書いてる最中、まあ夜中に前半を書いたんですが、ポルターガイストがマジに起こりまして。

一言でも、「怖かった!」とか一口感想みたくもらえれば、自分自身恐怖と戦いながら書いた甲斐があります。

最後になりましたが、ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

感謝を示して。


†紅 憐
10/10
< 17 / 17 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:229

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

たぶんきっとおそらくだけど彼は来ない
紅 憐/著

総文字数/1,477

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あ そ っ か
-Gulen-
紅 憐/著

総文字数/8,046

絵本・童話25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さなカフェテリア -Gulen- -+†+†+†+†+†+†+- 雑談・交流 憩いの場 -+†+†+†+†+†+†+- どんなお店かは お入りになって お確かめくださいませ。 初訪問の方も大歓迎。 -+†+†+†+†+†+†+- Season ↓↓↓ -+†+†+†+†+†+†+- 連絡ボード ↓↓↓ 〝文学喫茶〟について -+†+†+†+†+†+†+-
今宵、桜と月の下で
紅 憐/著

総文字数/3,047

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は今日も そこにいる もしも一億年前の月があるのなら、君に…… 書き下ろし短編です。 「僕は君のためにピアノを弾く」の雰囲気が好きな人は、こちらも好きかもです。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop