だいすきだったきみへ。
きみの、
きみの、

くれるすきは嬉しくて、

きみの、

くれる気持ちはくすぐったくて、

きみの、

いちばんでいられることが、

なによりのしあわせで、

わたしのなかで、

当たり前になってたんだ。
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