好きです。先輩 2
そんなやつが俺にまじ切れしてる。

先生に止められその場は一時収まった。

何にも言えなかった。

キスを見てないと言え多分希衣は南が抱き着いてるところをみてる。

なにやってんだ、俺は。

そう思い希衣を探した。

学校にいないということは

「家か・・・」

希衣の家まで走った。
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