やっぱり君でした。

すると、美亜ちゃんはそれから
ほぼ毎日屋上まで来てくれた


そんなある日、屋上に行こうと歩いてたら

「瀧本くん!ちょっとだけいい?」

同じクラスでまあまあ喋る女の子に
声をかけられた

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