文の幸福
牛乳の味しかしない。

何が楽しくて、牛の乳を味わないといけないんだ!

はー、それにしても、文の胸よかったな。

シリコンか?ってくらい胸が張ってて、ブラいるか?って思うぐらいに上がってた。

肌もつるつるしたし、少し撫でるだけで、乳首が立って、おっぱいの感度凄かったな。

ああーイカン。キッチンでギンギンになってどうする。

やばいと思いながら、スウェットをもってシャワーを浴びにいく。

熱いシャワーにあたりながら、文のウエストのしまりを思い出した。

ふわふわムチムチが女だと思っていたのに、文の肌は極上につるつるしてて、手が吸い付いた。

思い出してヌく。

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