【本編】純愛DAYS〜恋×愛LOVE Diary〜
一年生の時から、
片想いを続ける私は2年生に進級して…クラスも離れたことがきっかけで告白を決意。
ある日。
大好きな親友と呼べる光里に言った
『私、誠実くんが好き。ごめんね、光里。告白するから』
光里は親友だけど、
私が大好きな想いびとが好き。
その光里は、
私を好きだって言ってくれる人を好き。
1年間にわたり続いた関係をなくしたかった。
光里に言った日……
私は片想いを続けた相手を呼びだした。
『誠実くん、ちょっと…話したいんだけど…』
『うん…』
きっと、困惑してるよね。
『何?話しって!』
『ごめんね。私、ずっと1年間…誠実くんのこと好きなの。大好き…です。』
誠実くん…好きです…
言っちゃった…
言ってしまった…
片想いを続ける私は2年生に進級して…クラスも離れたことがきっかけで告白を決意。
ある日。
大好きな親友と呼べる光里に言った
『私、誠実くんが好き。ごめんね、光里。告白するから』
光里は親友だけど、
私が大好きな想いびとが好き。
その光里は、
私を好きだって言ってくれる人を好き。
1年間にわたり続いた関係をなくしたかった。
光里に言った日……
私は片想いを続けた相手を呼びだした。
『誠実くん、ちょっと…話したいんだけど…』
『うん…』
きっと、困惑してるよね。
『何?話しって!』
『ごめんね。私、ずっと1年間…誠実くんのこと好きなの。大好き…です。』
誠実くん…好きです…
言っちゃった…
言ってしまった…