【本編】純愛DAYS〜恋×愛LOVE Diary〜
4人はそう話していた。



『夜、来たらいるんじゃない?7時くらい…』



4人は…
もどかしさや不安を抱えながら、
一度ホテルにチェックインすることにする。



昼飯食べてないことに気づき、
博多駅の近くの喫茶店に入っていた。





みんなして沈黙になってしまった…



俺に至っては、飯が喉を通らないところまで来てしまっていた。





『ちょっとでも食え。身体壊すぞ!』



悠樹に言われて、
目の前にあるサンドイッチや唐揚げとコーヒーを口にした。





本当に何でこうなってるのか、サッパリわからない。

分かりたくもないけど…
光里が心配なんだ。



それが分かれば良いだけで、
話が分かれば事は進む…
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