恋を拗らせている。
あとがき。
こんにちは、*ゆきうさぎ*です。



久々の更新&完結。そしてあとがき。
久しぶりです。



えーっとこれは、パッと唐突に、しかもテスト期間中に浮かんでしまったストーリーで(勉強をしろ)。


書き始めるまでに時間が経ってしまいました。
完結は秒でした。


えーっと、そろそろ今書いている作品のどれかを完結の方向に進めていきたいなーと思いつつ。


やっぱり新しいのばっかり書きたい人生です。
ミーハーです。ボキャ貧に悩まされる文字書き。


皆さんの、リクエストとか、こんなの書いてよっ!とか、そういうのでもいいんで、私に何かください!!(明らかなボキャ貧)


さてと。何も、書くことがないのにあとがきはだらだら書きたいタイプなんですよね。
で、ですね。
だからと言って何も書くことがないんです、頭の中空っぽ。


あ、1年間、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。良いお年を。
皆様の健康と幸運をお祈りしております。


真っ白の冬課題を目の前に皆様への愛の溢れる(?)あとがきを…。


課題と戦ってきます!


2019年12月29日 *ゆきうさぎ*
< 40 / 40 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:16

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君の隣にいられたなら。

総文字数/21,035

恋愛(純愛)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きです。 でも、本当に別れてよかったって思ってます。 だって私があなたの将来を奪ってしまったから。 弱くてごめんね。今までありがとう。 別々の道の方がきっと、あなたにとっていいと思う。 私のこと、嫌いにならないでね。 ──────────中学2年生の私。
綺桜の舞う

総文字数/194,037

恋愛(キケン・ダーク)485ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜桜。 世界一と名高い暴走族。 そんな彼らは2年前に姿を消した。 真冬の大抗争の末、残ったのは空白の世界一の座だった。 ある日、ポスト夜桜・綺龍の目の前に現れたのは、 「私が、夜桜総長です。何代目かは……私には聞かないでください」 夜桜総長を名乗る……女だった。 ※ 本作は未成年の飲酒、喫煙や暴力描写がございますが、それを助長するものではございません。 未成年の飲酒、喫煙は法律で禁止されています。
私の知らない恋の話。

総文字数/24,080

恋愛(キケン・ダーク)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なぎ」 「ん?」 「友達いないの?」 「……ん?失礼だよ?」 朝倉深凪 × 八城もえぎ 「なぎ……好きになってよ」 「……ごめんね、もえ」 恋愛とか、いらないと思うんだよ。 だって傷つくだけでしょ。 ……傷つくだけなんじゃ、ないの? ────────── ※ あまり明るくないお話となっております。 ※ 作者の都合によりしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。(奇数日固定)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop