再会~俺のONLY ONE ~何があっても離さない~
ベットを離れがたい思いで出て、シャワー。
その間にお湯溜めて、溜まった頃に菜莉を呼ぶ。

「おーい!菜莉!起きてる?来いよー!」

そしたら菜莉が俺のパーカー着てやってきた。

リビングのソファーに置いてあったやつだ。

そんなん着てきたら…またはがしたくなんだろ?ばーか…

「入るから…来いよ。」

「え?一緒にってこと?」

「あたりまえ。」

「マジですか…」

「はい。マジです。」

一回お風呂の扉が閉まって、素っ裸になった菜莉が入ってきた。

真っ赤になりながら…

で…俺は…
当然菜莉の体全部洗ってやって…そのまま…またそこで…菜莉を昇天させてやった。

< 77 / 262 >

この作品をシェア

pagetop