【実話】絶対に結ばれない男!
「あ、悪い!お前女だったな」
「おい!」
「大丈夫、お前の裸なんか絶対見ないから!モザイクかけてやるから!」
「意味わかんない!バカじゃない?モザイクってどうやってかけるのよ!」
バンって背中に気合い注入
「痛っいっつーの!」
「あんたがバカな事言うからでしょ!」
夜練習の前にそんな会話をしていた…
だから
気になって仕方ないじゃん!!
「ねえ、お風呂ののぞき穴の事、何か知ってる?」
クラスの女の子達とぞろぞろ歩いてお風呂に行く途中、私は聞いてみた
「絶対嘘だよ」
「噂だけだって」
「だよね!見えたら大変だよね」
「じゃあさ、壁に近づかなければいいんじゃない?女子がたくさんいれば、のぞけてもうちらの事は見えないよ」
「それ、良いね!」
みんなでワイワイ話し合いながらお風呂に入った
何事もなくみんなで部屋に戻り、楽しくぺちゃくちゃおしゃべりをしながら布団に入る
その時、コンコンとドアのノックが聞こえた
「おーい、俺、俺!遊びに行こうぜ!」
男子の声だった
「おい!」
「大丈夫、お前の裸なんか絶対見ないから!モザイクかけてやるから!」
「意味わかんない!バカじゃない?モザイクってどうやってかけるのよ!」
バンって背中に気合い注入
「痛っいっつーの!」
「あんたがバカな事言うからでしょ!」
夜練習の前にそんな会話をしていた…
だから
気になって仕方ないじゃん!!
「ねえ、お風呂ののぞき穴の事、何か知ってる?」
クラスの女の子達とぞろぞろ歩いてお風呂に行く途中、私は聞いてみた
「絶対嘘だよ」
「噂だけだって」
「だよね!見えたら大変だよね」
「じゃあさ、壁に近づかなければいいんじゃない?女子がたくさんいれば、のぞけてもうちらの事は見えないよ」
「それ、良いね!」
みんなでワイワイ話し合いながらお風呂に入った
何事もなくみんなで部屋に戻り、楽しくぺちゃくちゃおしゃべりをしながら布団に入る
その時、コンコンとドアのノックが聞こえた
「おーい、俺、俺!遊びに行こうぜ!」
男子の声だった