たまに地味子、たまに男装、たまに殺し屋。
ーその頃屋上の人たちー


「え…嘘だろ…!」

「すっごぉぉい!」

「かっけーな!」

「すごい身体能力…だ。」


このように、冴夏と大雅のことを、人ならざるもののように見たのであった…
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