クールな女医とわんこ
アラームが鳴った

いつもすぐに起きれるが…

なかなか起きれなかった

隣を見るとそらはいない

すぐに着替えてリビングへ

そこには料理をしているそらがいた

「おはよう あや」

「お…おはよう」

「食事出来るから 待ってて」

「うん…シャワーしてくるね」

「うん」

シャワーをしながら綾は心を

落ち着かせていた

初めて会って部屋に連れ込んで

抱かれた…

何やってんの…

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