私にいきたいと思わせたのは
リアム「リアム・ルージュだよ、ルカ以外はリアっていわれてるよ。よろしくレイラちゃん」



ふわりと笑うレイラにリアムは何となく仲間から呼ばれる愛称を教えていた。




ルカ(めずらし~)




ルカ「じゃあ、ぼくノアとダインもよんでくる~」




レイア「いってr!!!!!」




ルカが呼びに行こうとした瞬間レイアは何かとてつもない魔力を感じ目を見開き固まった。




ルカ・リアム(!!)




レイアは魔力に気を取られルカとリアムが反応したレイアに驚いていたことに気づかなかった





レイア「何今の魔力、、こんな魔力はじめて、、」





ルカ「気づいた?僕よりも高い人いたでしょ~」




いつの間にかルカは二人の男を連れてレイアの前にいた。




レイア「!え、ええ、、そうね驚いたわ」




動揺しているレイアを横目にリアムは考えていた




リアム(ここから測定器までにはかなり距離があるのに、魔力を感じ取ることができる人がいるなんてね、魔力親和度がよほど高いのかな)




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