【コミカライズ】漆鷲社長の寵愛は突然に―地味っ子眼鏡への求愛のしかた―
あとがき
【挨拶】
最後まで拙い物語にお付き合いいただき、ありがとうございます。
番外編のご希望ありがとうございました。
ページ数が沢山になってきたので、番外編は別棚に移動しました。
また、スピンオフに、秘書の島田くんの物語があります。
『秘書室の悪魔とお見合いしたら』
ご興味のある方は、ぜひぜひ覗いてみてください。
(書籍化によりタイトル変更『離縁前提の結構ですが、冷徹上司に甘く不埒に愛でられています』2024/10月)
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◆エタニティブックスより書籍化◆
「幼馴染のエリート外交官に
カラダから堕とされそうです」
※1/31〜冒頭公開に切替※
♡御礼♡
沢山の方に読んていただき
\ベリーズカフェ総合ランキング1位/
2025/10/10―2025/10/21
ありがとうございます!
恋人の浮気現場を目撃し
叔父の店で飲んでいた楓を回収しに来たのは、
兄・柊の友人で幼馴染……
そして忘れられない初恋の相手――奏一だった。
性の不一致から浮気をされた楓だが、とある事情からどうしても結婚がしたい!
事情を打ち明けた楓に対し、奏一は…
「俺と体を重ねて気持ちいいと思えたら、俺と結婚しよう」
とんでもない求婚してきて……?
――7年前、あんなこと言っていたのに、どうして……?
諦めの悪い意地悪で優しい幼馴染外交官との
再会マリッジラブ!
連載開始 10/2〜10/4 完結
ご感想ありがとうございます!
♡タマさま♡みほ.Hさま♡
◆作者の妄想&フィクションです。実際の人物、企業、団体とは無関係です。
◆未熟で無知な作者が自由気ままに書いたものなのでご容赦くださいませ。
◆素敵な表紙は、西雲ササメ先生に有償依頼で書いていただきました!
(無断転載や掲載はお控えください)
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めちゃコミックオリジナル様より
\コミカライズ配信中/
―――――――
⚠︎2026/2月より⚠︎
公開範囲を変更
♡憎しみからはじまる♡
ヒストリカルファンタジー・ラブロマンス
ヴァルフィエ王国で、年に一度行われる
――仮面舞踏会――
そこで起きた一夜の過ちから、
全てが動きだす
『お前の父親を殺したのは、俺だ』
愛する婚約者に、
大切な父の命を奪われたアイリス。
10年前から彼女の心のなかにあるのは
燃えたぎるような憎しみ
――もう二度と会うことのないと思ったのに
一夜を共にしたのは、まさかの⋯⋯?
「皇帝陛下、必ずやあなたを⋯⋯
殺害いたします」
隠し持っていた剣を素早く抜いた彼女は、
ルイナードへと突きつける。
「⋯…それはそれは、
やられる前に口説いて⋯⋯
手懐けねばならない」
凍てつく美貌の上に、彼はニヒルな笑みを乗せた。
殺害予告の先にあるのは、生か死か?
それとも―――♡
「アイリス、観念しろ。
俺は、お前とお腹の子を
―――誰よりも愛している」
しかし――彼が抱える秘密を誰も知らない。
♡幼馴染にて元婚約者のふたり♡
氷のような美貌をもつ、美しき俺様皇帝
ルイナード=グランティエ
✕
憎しみまみれの、元貴族の美女
アイリス=ロルシエ
素敵なレビューをありがとうございました!!
吉岡ミホ様♡godisdora様♡泉南佳那様♡マイマイ様♡
+:。.。:+**+:。.。:+**+:。
*+:。.。:+**+:。.。:+**+:。.。:+**+:。
表紙公開 2021/01/08
完結 2021/06/09
2021/06/15 〜 2021/7/5
ファンタジーランキング 1位
拙作を読んでいただき、ありがとうございます。
上半期ランキングにインすることができました!
皆様ありがとうございます!
○全て作者の妄想フィクションです。
○完結までは内容や設定が変わることもあります
ご了承下さい。
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✽
原題
『秘書室の悪魔とお見合いをしたら〜
クールな秘書と偽装結婚することとなり、
いつの間にか愛でられていました〜』
◆エタニティブックスより書籍化
「離縁前提の結婚ですが、
冷徹上司に甘く不埒に愛でられています」
◆集英社・ココハナよりコミカライズ
「離婚予定の結婚ですが、
思わせぶりに愛されて、
大好きなので本当の結婚にしてみせます!」
(2025/5/28〜リマコミ+配信)
◇
◇
本編から半年後のお話です。
本編を読まれた方向けの作品ですので
ご了承下さい
◇
◇
2024/10/25
番外後日談
その後のふたり2 完結
◇
挙式後はいざ、ハネムーンへ……!
「……俺はさっきよりも過酷な状況下で、
自分の気持ちをハッキリ伝えてきた人を
知っていますよ」
やってきた異国の地で深まったのは
ふたりの親密度……?
それとも――
「俺が隅々まで、温めてあげましょう……」
「ア、アタタメルッテ……」
じゃなくて、彼の意地悪度かもしれない……♡
完結公開 2024/06/09
⚠作品に出てくる設定・企業団体等は
すべて作者の妄想フィクションですので
ご理解ください
この作品を見ている人にオススメ
読み込み中…


