オレンジ色のお姫様
あとがき



FFです!


今回この作品を書こうと決めたのは

私の過去でした



私もある理由で、スポーツから逃げてしまったんです。
もしあの時、海世のような、手を差し伸べてくれる人がいればな...なんて思いながら、この物語を作りました。


最後まで読んでくれてありがとうございます。


FF




────────続編あるかも?





< 214 / 214 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:17

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

後輩×先輩
FF/著

総文字数/38,920

恋愛(純愛)204ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きなお兄ちゃんのお友達は 今までにないくらいのイケメンさんだった ──────────────────── 極度の人見知りの超絶美少女 ♀西坂 陽菜(にしざか ひな) 「に、ににに西坂、陽菜です・・・!!」 学園のキラキラ王子様 ♂三浦 雪(みうら ゆき) 「・・・何、この可愛い生き物」 ──────────────────── 学校での先輩はいつもキラキラした王子様のような笑顔を浮かべていて 「せ、せ、先輩・・・っ」 「本当可愛すぎる・・・」 先輩の甘い甘い言葉に 私は今日も戸惑ってばかり──────
たばこに隠された想い Ⅱ
FF/著

総文字数/16,046

青春・友情92ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それぞれの道を歩み始めた蝶羽たち 皆のその後とは_____? __________ _____ 相模グループ副社長、時期社長候補 篠田 蝶羽(しのだ あげは) 神田組副組長 相模 嵐(さがみ あらし) _____ __________ 「あたしは嵐の婚約者なのよ?!」 蝶羽のライバル登場? 「あーげはちゃん♪」 そして嵐のライバルまで?! 【たばこに隠された想い Ⅰ】の続編となっております 是非そちらからご覧下さい
溺愛執事のキスの雨
FF/著

総文字数/35,480

恋愛(純愛)185ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「─────恋様」 彼の声は、とても甘い 「恋様、好きです」 そう言って、降り注ぐキスの雨は それよりもっと甘い ──────────────────── 神崎財閥のクールなご令嬢 ♀神崎 恋(かんざき れん) 恋専属美少年執事 ♂篠宮 京(しのみや きょう) ──────────────────── 「恋様、好きだ」 専属執事が敬語を外したとき それは彼が男になるシルシ────────

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop