君と交わした約束
あれから三日後。私はいたって普通に瑛斗と話せていた。
やっぱりあれはなんでもなかったんだ!
なんて言ったらいいか分かんないけど、ドキッてしただけ。
いや、ドキッてしたならそれはそういう事なんじゃ・・・?
いやいやでも!!!う~~~~ん・・・・
「~ぃ、~ぉい、~おい!高橋!この問題分かるか?!」
「!!!はっはい!え、、と。ルート5です!」
「ん、もうボーっとするんじゃないぞ」
「はい・・・すみません・・・・」
はあ、怒られちゃった。
考え出したら周りが見えなくなるの私の短所なんだよね・・・
あれはなんでもなかった!もう、そういう事にしておこう・・・・
やっぱりあれはなんでもなかったんだ!
なんて言ったらいいか分かんないけど、ドキッてしただけ。
いや、ドキッてしたならそれはそういう事なんじゃ・・・?
いやいやでも!!!う~~~~ん・・・・
「~ぃ、~ぉい、~おい!高橋!この問題分かるか?!」
「!!!はっはい!え、、と。ルート5です!」
「ん、もうボーっとするんじゃないぞ」
「はい・・・すみません・・・・」
はあ、怒られちゃった。
考え出したら周りが見えなくなるの私の短所なんだよね・・・
あれはなんでもなかった!もう、そういう事にしておこう・・・・