【完】今夜も愛してあげる。




お姫様のように優しくベッドの上に降ろされた。



一度火が着いたらもう止められない。

これはご飯を食べるのは明日になるな……



「俺ので滅茶苦茶に愛されて、子宮を突かれて……赤ちゃんの素を注いで欲しいって、お強請りしてみて?」


「何言わせようとしてるんですか…!そんなの言えない、無理!」


「そっか………なら挿れない」



「はぁ、んっ、何で意地悪ばっかりするの……」



「愛してるからだよ。
これまで何度もシてきたから分かるだろ?」



口内を深くまで掻き回し、舌を扱き上げられる。


右手は秘部を焦らしながら愛撫し、親指は胸を執拗に弄り回して押し潰すのを繰り返していた。  



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