【完】今夜も愛してあげる。



「君からそう言ってくれるなんて嬉しいな。」



ちょっと待ってて、と一旦部屋を出て戻ってきてから再スタート。


私の両脚を広げて、誰にも触られたことない秘部に指を入れられたのは怖かったけど、怖さもあっという間になくなり、愛液が溢れ出してくるまでぐちゃぐちゃになる。




完全に受け入れる準備が整ったところで、湊叶さんがズボンを脱ぎ性器を露わにするとゴムを装着し出した。




え……思ったより大きい。



「じゃあ、ゆっくり挿れるよ」


「はい……」





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